黒目を大きくするプチ整形で男性受けの悪いカラコンはもう卒業!

愛らしく、若くピュアなイメージを与える大きな黒目。カラコンなどで大きく見せる方法はいろいろありますが、実は男性受けも悪く毎日つけるのは面倒でコストもかかりますよね。では整形手術で黒目を大きくする方法はあるのでしょうか?ここまで医療技術が発達しているのですから、韓国やアメリカなんかではすでには手術した人もいるのでは?と思うくらいなのですが。。ということでここでは、どんな方法で黒目を大きくすることが出来るのか?!という疑問をまとめてみました!

黒目を大きく出来る施術は存在するの?

わたしも出来ることなら黒目を大きくする施術をしてみたかったので、韓国でかかりつけの整形外科クリニックの担当の方に聞いてみました!

黒目を大きくする整形方法ってあるのですか??
目の施術を望む患者さんのカウンセリングを行っていると、頻繁に「黒目を大きく見せる施術は存在しますか?」「黒目を大きくする施術は存在しますか?」「インターネット上で目頭切開を施すと黒目が大きくなると聞いたのですが、真実ですか?」「目瞼下垂手術を行うと黒目は大きくなりますか?」などよく相談されますが、今の韓国の技術でも施術で黒目そのものを大きくする事は不可能ですよ。でも目元の施術を施す事により、黒目の周りに見える面積を広げる事は可能です

というのが、担当の院長先生の答えでした。前提として、施術で黒目そのものを大きくするのは無理だそうです。黒目そのものを大きくするためには、ビッグサイズのカラコンやディファインタイプのコンタクトを付けるより他ありません。。。

どんな手術をすれば黒目が大きく見えるようになるのですか??
基本的には目瞼下垂手術や埋没という方法。一重の人、二重の人とそれぞれまたやり方も変わってきますがこの二つのどちらか自分のあった方法でやれば、黒目がおおきくなってイメージかわりますよ。

目元の施術を施す事により、瞼の開く範囲が広がれば、黒目の「確認できる」面積が広がり、結果的に黒目を大きく見せる事が可能だそうです。ではどんな目元の整形をすれば黒目が大きく見えるのでしょうか。わたしは二重なので、目瞼下垂手術をすすめられました。あくまでも目の形や瞼の厚みなどで術法がかわってくるのでなんともいえませんが、この二つの手術についてまとめてみましたので参考にしてみてください。

■目頭切開・埋没方法で黒目大きくする方法■

一重まぶたの方が切開法もしくは埋没法で、極端に広くはない二重を生成すれば、覆っている瞼の肌がリフトアップするため、黒目の見える範囲が拡張します。目頭切開については、蒙古襞(目頭の部分を覆う上まぶたのひだのこと)が張っている方に大幅に目頭切開を施すと、黒目の見える範囲が広がるケースがありますが、少し目頭切開をしたケースや、蒙古襞が強靭に張っていない方に目頭切開を施したケースでは、黒目の見える範囲が変化しない可能性が高いです。目頭切開については、黒目の見える範囲が広がる事例はほぼ皆無です。涙袋をヒアルロン酸注入などで生成しても、黒目の見える範囲は変化しません。

■目瞼下垂手術で黒目を大きく見せる方法■

目瞼下垂手術を施し、瞼の開く範囲を広げれば、黒目の見える範囲も拡張します。上眼瞼リフト、二重の線でカットする上まぶたのたるみ除去でも、黒目を覆っている瞼の肌がリフトアップするデザインで施せば、黒目の見える範囲は広がり大きくなります。垂れ目形成を施して、黒目の外側部位のみならず黒目の直下の部位を下げれば、黒目の見える範囲が広がります。ただし、下三白眼の方や、施術前から黒目の下部が100%近く見えている方は、変化しません。

自分にあった整形方法でカラコンを卒業しよう!!

毎日つけるとなるとカラコンで黒目を大きくするのは面倒。それにかなり不自然で男性うけもよくありません。いまならプチ整形という技術でお手軽に黒目を大きく出来るので、この機会にカラコンを卒業して自然な黒目を手に入れましょう!!

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